2011年01月09日

X05HTでモバゲー

 X05HTでネットを見ていたところ、モバゲーの広告に私の大好きなゼビウスがあったので、モバゲーに登録してしまいました。
 ところがX05HTは動作可能機種に含まれておらず、プレーすることが出来ません。
 まあWindows Mobileで動作しないことは想像に難くなかったのですが・・・。
 やはり国内ではガラケーが一番便利なんじゃないかと思うのです。
posted by Setup.exe at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月02日

VirtualBoxのゲストOSでのVMwareの起動

 物理マシンのハードディスクからVirtualBoxのディスクイメージを作成してMac上でVirtualBoxのゲストOSとして起動できるようになりました。
 元の物理マシンにはVMwareがインストールされていたのですが、VirtualBoxのゲストOSとして起動しているときに、試しにVMwareを起動してみたら正常に起動できるではありませんか!!ちなみに元の物理マシン(VirtualBoxのゲストOS)はWindowsXPで、このマシンのVMwareで起動していたゲストOSはWindows2000です。
2011110200.png
 上記の画面キャプチャをご覧いただければわかるかと思いますが、VirtualBox内のゲストOSであるWindowsXPで動いているVMwareでゲストOSとして動いているWindows2000内で、さらにSheepShaverでMacOS9が起動できました。
 こんな無駄なことをする必要はありませんがよくできてますね。
posted by Setup.exe at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

VMwareからVirtualBoxへの移行

 Mac上のVMware Fusionを試用して満足したところで、そのゲストOSをVirtualBoxで動かせないかと試しました。
 使用したVirtualBoxのバージョンはMac版の3.2.0。このバージョンのVirtualBoxだと、VMwareのvmdk形式のディスクイメージが直接読み込めるではないですか。
 しかしOSを起動しようとすると画面が真っ黒になってしまい起動しません。ポイントは「システム」-「マザーボード」の「拡張機能」の「IO ACPIを有効化」のチェックを入れる事と、「システム」-「プロセッサ」の「拡張機能」の「PAE/NXを有効化」のチェックを外すことでした。
 これで晴れてVirtualBox上でVMware Fusionで使用したゲストOSを使うことが出来ました。
 そもそもVMware Fusionで使用したゲストOSは、Parallels Desktopの付属ツールで物理コンピュータのハードディスクから変換したものだったのですが、捨てようとしていたコンピュータのOSを無料のVirtualBox上で動かせるようになったのは有益でした。
ラベル:Mac virtualbox VMware
posted by Setup.exe at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Mac | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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