2014年11月09日

OS X YosemiteへアップデートしたらPX-402Aで印刷できない

 愛機MacBookPro13インチをOS X10.10 Yosemiteへアップデートしました。
 結構時間をかけてアップデートした後、EPSON PX-402Aから印刷をしようとしたところ、データを送信中のまま先に進みません。
 プリンタユーティリティ(Epson Printer Utility)を起動すると、「通信エラーが発生しました。」などと言われます。
 エプソンのPX-402Aドライバダウンロードのページを参照すると、2014年9月4日公開のバージョン9.29が最新のようなのでこれをダウンロード、インストールしました。しかし改善されません。
 エプソンの同ページに、「USB接続時印刷不可対応パッチ」なるものも公開されており、これをダウンロード、インストールすることにより改善しました。公開日が2014年8月12日で、上記のプリンタドライバよりも先に公開されているものです。せっかくならプリンタドライバに一緒に入れてくれればいいのに・・・。
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2013年11月23日

Firefoxへ乗り換えた

 Opera17.0にしたらツールバーとかブックマークがなくなってしまったので(Opera17.0参照)、Firefoxへ乗り換えました。
 以前、FireFoxを使っているとExposeが使えなくなるという症状が発生しましたが(Firefoxを使っているとExposeが起動できなくなる参照)、OSをLionにしたせいか、最新のFireFox3.6.28がよいのか症状が出なくなりました。
 FireFoxに変えたおかげでパン(オートスクロール)も使えるようになり(FireFoxの利点参照)、とりあえず満足いく環境を得ることができました。
 でもOperaも長年使って愛着もあるので、また使いやすくなって戻ってきて欲しいです。
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2013年11月17日

Opera17.0

私はMacでもWindowsでもブラウザはOperaを愛用しております。
久しぶりにMacでOperaのバージョンアップをしました。
バージョンは17.0

なんかツールバーとかブックマークとかが無くなってしまい使う気が失せました。
いったいどうしてくれよう。
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2012年01月10日

Firefoxを使っているとExposeが起動できなくなる

 ファンクションキーを押下してもExposeが起動できなくなる症状(ファンクションキーでExposeが起動できなくなる参照)、間違いなくFirefoxを使っているときに頻発します。
 メインで使うブラウザをOperaからFirefoxにかえてから発生してます。
 通常使うブラウザをOperaに戻そうかと思います。
 でもOperaだと、マウスのホイールボタン押下によるパン(オートスクロール)が効かなくて不便なんですよね。
 Operaでパンが使えるようになるのが一番良いのですが・・・・。
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2011年05月07日

MacBook Proへの苦言

 愛機MacBook Pro 13インチですが、ひょうんなことから外付けのFireWireで接続したHDDから起動する必要がありました。
 外付けHDDにはアクセスランプがついておりますので、OS起動中やら使用中に何かファイルにアクセスする際にはアクセスランプがチカチカします。音もガリガリいいますし。
 しかしこれって何時HDDが動いているかわかるので何か安心感があります。
 MacBook Proも以前使っていたPowerMacG4も、内蔵HDDのアクセスランプがついておらず、またHDDもとても静かなのでいつHDDががんばっているかわかりません。
 Appleさんこの私の意見参考にして製品作って欲しい。
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2011年05月04日

MikuInstallerでBookshelf Basic

 普段Windows環境で使っているBookshelf BasicのMikuInstallerでの動作結果を書きます。
 Bookshelf BasicはOffice XP Personalに付属していたBookshelf Basic 2.0です。
 インストールは問題なく完了しました。
 起動すると、Bookshelf Basic のCDを挿入して下さいというメッセージが表示されます。
2011050302.png
 「ドライブ(D):」欄にCD-ROMドライブのパスを入力すれば良いのですが、Bookshelf Basicを起動する度にCDを挿入するのが煩わしいので、CDの内容をHDDにコピーして使用しております。
 MikuInstallerの(というかWineの)Windows環境は、MacのHDDの「/Users/ユーザ名/Library/Application Support/MikuInstaller/prefix/default/drive_c」配下がC:ドライブになっておりますので、適当な場所へCDの内容をコピーして、そのパスを「ドライブ(D):」欄へ入力しました。
 晴れてBookshelf Basicを起動できました。
 ただし入力欄へことえりで日本語入力すると、変換したとたんにBookshelf Basicが強制終了されてしまいます。
 入力欄へコピペで日本語を貼り付けた場合は正常に単語を調べることが出来ます。
2011050303.png
 実用に耐えられんな。
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2011年05月03日

MikuInstallerでMIFES8

 Macで動くテキストエディタでどうも気に入ったものがありません。
 奇をてらってMikuInstallerを使ってMac上でWindows用MIFES8を動かしてみました。
 インストーラ(setup.exe)を使ってインストールを進めれば、ライセンス認証も含めて何の問題もなくインストールは完了しました。
 正常に起動も出来ます。
 ただ、正規のライセンスをMikuInstaller上で使ってしまうのはもったいないので即アンインストールしました。
 アンインストールも問題なく完了しました。
 MIFES8は、USBフラッシュメモリなどに実行ファイルを格納して、MIFESをインストールしたPC以外で使用することが出来ます。
 Mac上のMikuInstallerでは、このUSBへ格納したMIFES8を使用することにします。
 でも日本語入力に難あり。
 ATOK(私の環境はATOK2010)は使えないし、ことえりでもインライン入力時に変換前の文字列が表示されなかったり・・・。
 これはどのアプリケーションでも同じ症状ですがね。
2011050300.png
ラベル:MikuInstaller MIFES
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2011年01月02日

VirtualBoxのゲストOSでのVMwareの起動

 物理マシンのハードディスクからVirtualBoxのディスクイメージを作成してMac上でVirtualBoxのゲストOSとして起動できるようになりました。
 元の物理マシンにはVMwareがインストールされていたのですが、VirtualBoxのゲストOSとして起動しているときに、試しにVMwareを起動してみたら正常に起動できるではありませんか!!ちなみに元の物理マシン(VirtualBoxのゲストOS)はWindowsXPで、このマシンのVMwareで起動していたゲストOSはWindows2000です。
2011110200.png
 上記の画面キャプチャをご覧いただければわかるかと思いますが、VirtualBox内のゲストOSであるWindowsXPで動いているVMwareでゲストOSとして動いているWindows2000内で、さらにSheepShaverでMacOS9が起動できました。
 こんな無駄なことをする必要はありませんがよくできてますね。
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2011年01月01日

VMwareからVirtualBoxへの移行

 Mac上のVMware Fusionを試用して満足したところで、そのゲストOSをVirtualBoxで動かせないかと試しました。
 使用したVirtualBoxのバージョンはMac版の3.2.0。このバージョンのVirtualBoxだと、VMwareのvmdk形式のディスクイメージが直接読み込めるではないですか。
 しかしOSを起動しようとすると画面が真っ黒になってしまい起動しません。ポイントは「システム」-「マザーボード」の「拡張機能」の「IO ACPIを有効化」のチェックを入れる事と、「システム」-「プロセッサ」の「拡張機能」の「PAE/NXを有効化」のチェックを外すことでした。
 これで晴れてVirtualBox上でVMware Fusionで使用したゲストOSを使うことが出来ました。
 そもそもVMware Fusionで使用したゲストOSは、Parallels Desktopの付属ツールで物理コンピュータのハードディスクから変換したものだったのですが、捨てようとしていたコンピュータのOSを無料のVirtualBox上で動かせるようになったのは有益でした。
ラベル:Mac virtualbox VMware
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2010年11月15日

ATOKの省入力候補

 ATOKで「れいのうりょく・・・」と入力しはじめたら、省入力候補に「霊能力者 小田霧響子の嘘」と表示されました。いったいATOKの何の機能によるものかATOKのヘルプを調べてみました。
 省入力データの「ウィークリースペシャルデータ2010」に登録されていたようです。
 ATOK環境設定の「入力・変換」タブを表示し、「省入力・推測変換」-「省入力データ」を選択すると省入力データが表示されます。この中に「ウィークリースペシャルデータ2010」がありました。
省入力データを使用するチェックを外しても省入力候補に「霊能力者 小田霧響子の嘘」が表示されてしまいます。一度変換してしまうと、確定履歴に登録されてしまい、今度は確定履歴から省入力候補として出力されてしまうようです。
 霊能力者 小田霧響子の嘘といい、確定履歴といい これ便利な機能なのでしょうか?
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2010年11月14日

Entourage v.XからOutlook 2011への移行

 Outlook 2011をインストールしました。Entourageからデータのインポートをしようとしたのですが、EntourageからのインポートはEntourageアーカイブ(.rge)、Entourage2008、Entourage2004からのインポートになるようで、Entourage v.Xからのインポートは出来ないようです。
 そこで、Entourage2008の試用版をインストールして、Entourage v.XからEntourage2008へデータのインポートをして、Entourage2008からOutlook 2011へのインポートをすることにしました。
 Entourage v.XからEntourage2008へのインポートは問題なくできました。
 ところがEntourage2008からOutlook20011へのインポートをしようとしてわかったことがありました。
 Entourage v.X、Entourage2008ではユーザプロファイルを複数作り、切り替えて使うことができたのですが、Outlook2011ではこの機能がなくなっておりました。残念。
 私はEntourage v.Xでは2つのユーザプロファイルを作っていたのですが、そのうち1つではメールの送受信を行っておらず、希に過去のメールをあさるような使い方しかしていなかったので大きな問題はありません。
 OSX上にこのユーザプロファイル用にアカウントをひとつ作って、過去のメールをあさりたいときにはそのユーザでログインすることにします。
Microsoft Office for Mac Home and Business 2011-1 パック / マイクロソフト
Microsoft Office for Mac Home and Business 2011...
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2010年11月09日

ファンクションキーでExposeが起動できなくなる

 愛機MacBook Pro13インチでSnow Leopardを使っていて、ファンクションキーでExposeを起動できなくなると言うことが以前から極めて希にありました。
 ネットで調べてみると同様の症状に見舞われている方は結構いるようで、この場合Dockのプロセスをkillすれば、Dockが再起動されて回復するようです。
 ところが、この症状がここへ来て頻発するようになりました。何か変わったことがあるかというと、使っているブラウザをOperaかFireFoxに変えたということです。
 この症状が発生すると、FireFoxがアクティブになっている状態でF11キーを押すと、FireFoxが全画面表示になってしまいます。
 どうやらDockがファンクションキーを受け付る前にアプリケーションが受け取ってしまうようです。
 FireFoxはオートスクロールが使えて便利だったのですが(FireFoxの利点参照)、またOperaを利用することにしました。
 すると不思議。別にFireFoxをアンインストールしたわけでも何でもないのですが、ファンクションキーでExposeが起動できなくなるような症状は発生しません。
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2010年11月03日

Entourage v.X for Macで操作が不能になる

 愛機をiMacG5からMacBook Pro12インチにしてからというもの、Entourage v.X for Macで「エラーが発生しました」などというメッセージが表示され操作できなくなります。
2010110200.png
 ひとたびこのメッセージが表示さえると、メニューから「Entourageを終了」を選んでも、このメッセージが表示され続け、強制終了するほかなくなります。
 でももう大丈夫。
 Office 2011をAmazonで購入しましたから。
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2010年11月02日

FireFoxの利点

 何度も書いておりますが、私は普段MacでもWindowsでもブラウザはOperaを愛用しております。MacBook Pro12インチで、ふとFireFoxを試してみたところ、マウスの真ん中ボタンでパン(オートスクロール)が動作するではありませんか。
 Windows環境ではSafariでもOperaでも、マウスの真ん中ボタンで当たり前にパンが動作するのですが、OSX環境では動作しません。FireFoxでは動作します。
 FireFoxに乗り換えようかな。
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2010年10月27日

MacBook Air 11インチ

 MacBook Air 11インチを近所のヨドバシカメラへ見に行きました。軽くて薄くて良いのですが、わたし今超軽いPCが欲しいのです。1.06kgでもちょと重いなと感じます。
 運動しに行くときとか鞄に運動靴や着替えをたくさん入れるのですが、外出先でもPC使いたいのでこの鞄に着替えとかと一緒にPCを入れたいのです。たくさんの荷物の誤差程度の重さのPCが欲しいですね。 
 VAIOのType pでも買ってみようかなと思っております。
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2010年08月30日

Opera使うためにアカウントの作り直し

 Operaで正しく表示されないページが多く困っておりました(OperaをアップデートしたらGoogleが見られない参照)。googleしかりamazonしかり。
 不思議なことに、自分がメインで使っているアカウントとは別に新しく作ったアカウントでは正しく表示されるのです。しかもOperaの環境ファイルを自分がメインで使っているアカウントから移行してきてもです。
 結局新しくアカウントを作って、その他アプリケーションの設定を移行しました。めんどくさかったですが、いろいろなアプリの移行手順をこのブログに残しておいて良かった。
ラベル:Opera Mac
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2010年08月29日

ATOK2010にアップデートしたらWord v.Xで日本語入力が出来ない

 ATOK定額制サービスを利用しているのですが(ATOK定額制サービス参照)、これまでATOK2009だったのが、ATOKが自動アップデートをしていつの間にかATOK2010になっておりました。
 するとWord v.Xで日本語入力が出来なくなりました。これってATOK2009をSnow Leopardにインストールしたときも同じ症状が出ました。
 ここの手順で回復しました。
 仕組みとかは何もわかりませんが。
ラベル:Word v.X ATOK2010 Mac
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2010年07月03日

OperaをアップデートしたらGoogleが見られない

 Opera10.53を使っていたのですが、ATOKなどのFEPを介してテキストボックスへの文字入力に不具合があって不便な思いをしておりました。
 いつの間にかOpera10.54が出ており、アップデートしてみました。するとGooglelのサイトの表示が崩れてしまいます。
2010070300.png

 こりゃいかんと思い、10.53へ戻しました。直りません。やはりGoogleのサイトがうまく表示できません。
 そうこうしているうちにOpera10.60が出ており、10.60にアップデートしたのですが、やはりダメです。
検索しても検索結果がうまく表示されず使い物になりません。
2010070300.png
2010070302.png

/Users/XXXXX/Library/Preferences/Opera Preferences
を削除したりしたのですが回復しません。
当然ディスクキャッシュも削除したのですがダメです。

別のパーテションへインストールしたOSXではきちんと動作するので、何かの設定ファイルが悪さしているのでしょう。
いったいどうしたことでしょう。
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2010年05月30日

VMware Fusion 3.0.2を試す。

 今度はVMware Fusion 3.0.3体験版を試しました。ゲストOSは、Parallels Desktop 5 for MacのゲストOSをインポートしました。OSの再インストールって面倒くさいですものね。
 使用感としては、Parallelsよりも軽いのでは?という印象。でもベンチマークを取ったりしたわけではなく、あくまで体感的なモノですが・・・。
ラベル:VMware Fusion Mac
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2010年05月06日

Parallels Transporterによる物理コンピュータの仮想マシン化

 Parallels Desktop 5 for Macに付属している「Parallels Transporter」なるツール。VMware、VirtualPC、VirtualBoxなど他の仮想化ソフトのディスクイメージの変換だけでなく、物理コンピュータのハードディスクもディスクイメージとして変換してくれるみたいです。
 ディスクイメージを作成したいPCで「Parallels Transporter Agent」なるアプリケーションを起動し、ホストコンピュータ(Mac)側で「Parallels Transporter」を起動します。
2010050500.png
 「Parallels Transporter」を起動すると、変換元としてディスクイメージか、物理ディスクか、ネットワーク上の別のコンピュータのいずれかを選択します。ここではネットワーク上の別のコンピュータを指定しました。
 すると「Parallels Transporter Agentへ接続しています」という画面が表示され、ディスクイメージへ変換するコンピュータを指定します。
2010050501.png
 このあと「Parallels Transporter Agent」との接続の認証、ディスクイメージへ変換するボリュームの選択などをしてからディスクイメージの変換が始まります。
2010050502.png
 ちなみに、私は100MのLANでは時間がかかるのではないかと思い、IEEE1394ネットワークで接続しました。
 時間は約50GBのコンピュータからのディスクイメージへの変換に4時間くらいかかりました。変換中それほどHDDがガリガリがんばっていなかったので、ネットワークはボトルネックにはなっていなかったようです。
 ディスクイメージへの変換後、Mac上のParallels Desktopで起動すると、ログオン時にまたWindowsXPの「Windows 製品のライセンス認証」が表示されました。これは致し方ありません。
 その後Parallels Toolsをインストールすれば、物理コンピュータの環境がすっかりParallels Desktop上に再現されました。
 これっていろいろ使い道がありそうです。捨てる前のPCをこのようにバックアップ取っておけば、万が一の時同じ環境を再現できるし。
 思い切って製品版を購入してしまおうかな。
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